iPhone5sと5cの違いはどこ?買うならドコモ?au?ソフトバンク?

[`buzzurl` not found]
LINEで送る
[`evernote` not found]
[`newsing` not found]


 

NTT DoCoMo(ドコモ)、au、Softbank(ソフトバンク)から

 

iPhone5(アイフォーンファイブ)sとcが登場!

 

 

これにより、これまでガラケー(携帯)を利用していた
ドコモユーザーさんたちも、多少なり関心や興味が
湧いてきているのではないでしょうか?

 

中には、

 

スマホになんか興味無いとか、

電話とメールしか使わないから必要ないとか、

ネットもゲームしないから必要無いない

 

という人も居るかもしれませんが、

 

これまでiPhoneを販売していなかったNTT DoCoMoを基準に
現在の携帯電話事情を考察してみますと、ドコモ公式サイトで↓

 

▼現在発売されている携帯の機種はわずか5種類のみ

 

doko1

※2013年上半期現在

 

このことからもわかる通り、 ドコモは、携帯電話販売の縮小。
そして、携帯からスマートフォンへの移行を意図的に
行っているわけです。

 

Sponsored Link



人間の習性として、他人と同じことをしていることで安心する。

 

というところがありますから、家族、友人、恋人、同僚などが
今後、皆スマホ持ちとなれば、数年内には、国民の多くが
スマホユーザーになることが予想されます。

 

中には、iPhoneにとても興味があるけれど、
GALAXY(ギャラクシー)、Xperia(エクスペリア)等の
スマホを既に持っている人もいると思いますが、

 

これまたドコモを中心に考えてみますと、

 

携帯も含め、ドコモには〇年割という条件があったりしますので
前々からiPhoneが欲しかった・・という場合であっても、
年割契約が満期を迎えていない場合は、少々悩みだったりもします。

 

 

ですが、既に年割契約の満期を迎え、そろそろ、携帯やスマホを
新機種に変えようかな?と考えている人にとっては、
今回のアイホンの発売は、まさにグッドタイミングと言えるでしょう。

 

現在、ドコモでは、

 

iPhone5発売に伴い、PR活動に力を入れています。

 

元々、ドコモのユーザーだった人に対して、
iPhone5c(32GB)、iPhone5s(16GB)の両機種限定で
「iPhone買いかえ割」というキャンペーンを実施していて

 

実質、iPhone端末が0円で手に入るようになっています。

 

doko2

※2013年上半期現在

 

ですが・・・

 

なぜか?iPhone5c(32GB)、iPhone5s(16GB)だけが対象

 

本来、iPhone5には、それぞれ容量の異なる機種が
このように↓全部で5種類存在します。

 

iPhone5c ⇒ 16GB 32GB

iPhone5s ⇒ 16GB 32GB 64GB

 

ライトユーザーなのであれば、iPhone5cの16GBで十分でしょうが、
ビジネスや趣味などで、ヘビーに活用する方であれば、
64ビットアーキテクチャ搭載のiPhone5sを選択したほうが賢明です。

 

昔から「大は小を兼ねる」といいますが、iPhone5sの64GBが
まさにそれに当たります。

 

そもそも「s」と「c」の違いは何?

 

ということなのですが、違いは、わかりやすく言えば、
「c」が廉価版ということになります。

 

 

つまり、最低限の機能を持ち合わせ、価格自体の
コストを最小限に抑えたモデルという意味合いです。

 

両機種は、ほぼほぼ機能が同等ではありますが、
以下に、iPhone5sのみに備わっている優れた点だけを
抜き出してみました。

 

iPhone5sだけに搭載されている優れた機能

 

 

 

■チップ(人間で言えばIQという感じでしょうか)

・64ビットアーキテクチャ搭載A7チップM7モーションプロセッサ

これにより描写や動きがよりスムーズになります。
また 「M7」がA7チップの負荷軽減。
それによりバッテリー消費を節約。

 

■認証センサー Touch ID

この機能はバカにできません。
iPhoneのホームボタンに指を触れることで、瞬時に
指紋を読み取りロックを自動的に解除してくれる機能。

個人情報漏洩、成りすまし等、IT犯罪に関わる問題や、
紛失・盗難の際に偉大な効力を発揮してくれますので、
セキュリティという観点から見ても、この機能の有無は
重要となってきます。

 

■iSightカメラ

・8メガピクセル(1.5ミクロンのピクセルを使用)

・True Toneフラッシュ

撮影環境の「光」状況に合わせ、フラッシュライトが自動的に強さ
を変えて発光させることにより自然な色合いの写真が撮れる。

・バーストモード 1秒間に10コマ撮影する

 

■ビデオ撮影

 True Toneフラッシュ(上記参照)

スローモーションビデオ (その名のとおり)

強化されたビデオの手ぶれ補正(その名のとおり)

 

 

 

デジカメとビデオを購入することを考えると、その機能が
iPhoneにすべて搭載されているわけですので、ある意味、
安全性や快適性を考えるのであれば、お得と言えます。

 

 

 

 結論!iPhone5を手に入れるなら

 

あまりスマホを利用しないライトユーザーの場合は、
0円キャンペーン対象機種を利用するのが、最も負担がありません。

 

遊びに仕事にビジュアル機能を頻繁に活用するということなら
「iPhone5s」一択になります。

 

個人的には、iPhone5の選択は「s」の「64GB」ですね。

 

出来れば、この機種で0円キャンペーンやって欲しいのですが、
あとは、お財布との相談になりますね(笑)

コメントを残す




Comments links could be nofollow free.